竹林通信

  竹林通信は日々思うところ、仕事そして山登り等趣味についての個人サイトとしたい。どちらかというと私もまた田舎に隠棲する生活をよしとしてきた。 でもそろそろタケノコが青竹になるように、好き放題振舞ってもよさそうに思えてならない。過去のことを振りかえる機会があり、 そうした中で心境の変化があった。さあ、どんな風にこのサイトはなるのだろうか。
  子供のころ、このあたりの家には必ずと言っていいくらい竹藪が確かにあった。竹林は冬の空風から屋敷を守り、農耕の用にそして竹細工に必要不可欠だった。 竹林の南に面しているひだまりはとにかく居心地が良い。竹の需要の減少と共にそれは姿を消し、その空間は異なった用途に 転用された。 間延びしたような穏やかな時間と空間はもう還ってこない。  

目次

山 行 ---私の山歩きと山について
晴 耕 ---家庭菜園について
雨 読 ---日々考えていること
参 考 ---参考にしているサイトおよび情報源
庶 務 ---コミュニティの分担内容
通信帳 --サイト内の告知板(閲覧者-来訪者用)
リンク ---サイトの付き合い
サイトマップ ---サイト規約 管理者情報 サイトマップ

 大急ぎでサイト作成中
通信帳(告知板)は半分ほど出来上がってきた。それが済めば全体的なデザインや色具合の 変更作業だ。
  それでいよいよサイトが本格稼働できる。あとはサイトの内容の記述を充実させるのみ。

 上のように言ってみたが
通信帳(告知板)はデータベースの設計、作成、保守点検それに汎用性を考えると元から構築したほうが良いと考える。 他のサイトでもちょっと手直しすれば使用できるものに仕上がる。ちょとしたプログラムを10本ほど作るか。
  いずれにしても通信帳(告知板)の稼働は遅れそうです。

竹林通信 鳥獣戯画 竹林通信 鳥獣戯画 竹林通信 鳥獣戯画 竹林通信 鳥獣戯画




蓼科山と白樺湖

竹林通信 「白樺湖 立科山」

  長野県伊那谷経由で浜松に向かう。駒ヶ根から見える宝剣岳や千畳敷カールそれに木曽駒が昔の記憶を呼び起こす。 帰りは北八ヶ岳からビーナスラインを通り、鳥居峠を越えた。


10月11日

 台風19号の備え
ガラスは強風に弱いので天戸を閉めた。庭の風に飛ばされやすいものは撤去し、車も物陰に避難させた。 ビニールハウスはかまぼこ状に全部閉めた。考えられる作業は終えた。田畑はいかんともしがたい。
925hpa、すごいなぁ、あとは天に祈るのみ。


9月21日

  25日から26日にかけて浜松に行こうと思う。子供がそろそろ転勤で他に移動になるのでその前にその周辺を 観光しようと思う。(9/27 pm3:20帰宅)


9月20日

  来月下旬でいよいよ親父の一年忌だ。親戚は呼ばずに兄姉、子、孫だけで法事を済まそうと思う。
  昨日、税理士より電話あり。相続税猶予のため土地に税務署が職権で担保権設定するのだが、承諾書に実印が必要なので 押印してほしとのこと。これで最後ですとの連絡が嬉しい。


9月15日

 親父が昨年逝ったので、家の管理全部私がすることになった。そして家屋敷及び土地(農地と山林)およそ1.5町歩ある。 ここしばらくは荒れた土地の木の伐採をしなければならない。